カテゴリー
- 日記 (1,491)
アーカイブ
- 2026年7月 (1)
- 2026年6月 (3)
- 2026年4月 (1)
- 2026年3月 (1)
- 2026年2月 (2)
- 2026年1月 (2)
- 2025年12月 (1)
- 2025年11月 (2)
- 2025年10月 (1)
- 2025年8月 (1)
- 2025年7月 (2)
- 2025年5月 (2)
- 2025年2月 (3)
- 2025年1月 (2)
- 2024年11月 (2)
- 2024年10月 (1)
- 2024年8月 (3)
- 2024年7月 (2)
- 2024年6月 (3)
- 2024年4月 (1)
- 2024年2月 (5)
- 2024年1月 (3)
- 2023年12月 (2)
- 2023年10月 (1)
- 2023年7月 (1)
- 2023年6月 (2)
- 2023年5月 (1)
- 2023年4月 (1)
- 2023年3月 (2)
- 2023年2月 (6)
- 2023年1月 (6)
- 2022年12月 (5)
- 2022年11月 (6)
- 2022年10月 (2)
- 2022年9月 (1)
- 2022年8月 (4)
- 2022年7月 (1)
- 2022年6月 (6)
- 2022年5月 (5)
- 2022年4月 (3)
- 2022年3月 (3)
- 2022年2月 (2)
- 2022年1月 (1)
- 2021年12月 (3)
- 2021年11月 (1)
- 2021年10月 (1)
- 2021年8月 (6)
- 2021年7月 (1)
- 2021年6月 (3)
- 2021年5月 (2)
- 2021年2月 (4)
- 2021年1月 (3)
- 2020年12月 (4)
- 2020年11月 (4)
- 2020年10月 (2)
- 2020年9月 (2)
- 2020年8月 (1)
- 2020年7月 (5)
- 2020年6月 (3)
- 2020年5月 (5)
- 2020年4月 (6)
- 2020年3月 (4)
- 2020年2月 (5)
- 2020年1月 (4)
- 2019年12月 (6)
- 2019年11月 (1)
- 2019年10月 (4)
- 2019年9月 (3)
- 2019年8月 (2)
- 2019年7月 (5)
- 2019年6月 (5)
- 2019年5月 (5)
- 2019年4月 (5)
- 2019年3月 (9)
- 2019年2月 (5)
- 2019年1月 (6)
- 2018年12月 (9)
- 2018年11月 (3)
- 2018年10月 (4)
- 2018年9月 (9)
- 2018年8月 (1)
- 2018年6月 (1)
- 2018年5月 (4)
- 2018年4月 (3)
- 2018年3月 (6)
- 2018年2月 (5)
- 2018年1月 (8)
- 2017年12月 (2)
- 2017年11月 (4)
- 2017年10月 (5)
- 2017年9月 (1)
- 2017年8月 (3)
- 2017年7月 (2)
- 2017年6月 (5)
- 2017年5月 (5)
- 2017年4月 (6)
- 2017年3月 (2)
- 2017年2月 (9)
- 2017年1月 (12)
- 2016年12月 (9)
- 2016年11月 (5)
- 2016年10月 (4)
- 2016年9月 (3)
- 2016年8月 (6)
- 2016年7月 (4)
- 2016年6月 (11)
- 2016年5月 (6)
- 2016年4月 (5)
- 2016年3月 (2)
- 2016年2月 (5)
- 2016年1月 (10)
- 2015年12月 (7)
- 2015年11月 (7)
- 2015年10月 (7)
- 2015年9月 (5)
- 2015年8月 (7)
- 2015年7月 (5)
- 2015年6月 (6)
- 2015年5月 (6)
- 2015年3月 (3)
- 2015年2月 (4)
- 2015年1月 (5)
- 2014年12月 (5)
- 2014年11月 (12)
- 2014年10月 (7)
- 2014年9月 (2)
- 2014年8月 (2)
- 2014年7月 (5)
- 2014年6月 (5)
- 2014年5月 (6)
- 2014年4月 (6)
- 2014年3月 (13)
- 2014年2月 (12)
- 2014年1月 (12)
- 2013年12月 (8)
- 2013年11月 (7)
- 2013年10月 (5)
- 2013年9月 (11)
- 2013年8月 (7)
- 2013年7月 (5)
- 2013年6月 (4)
- 2013年5月 (2)
- 2013年4月 (2)
- 2013年3月 (7)
- 2013年2月 (11)
- 2013年1月 (5)
- 2012年12月 (10)
- 2012年11月 (10)
- 2012年10月 (3)
- 2012年9月 (4)
- 2012年8月 (6)
- 2012年7月 (9)
- 2012年6月 (12)
- 2012年5月 (12)
- 2012年4月 (8)
- 2012年3月 (10)
- 2012年2月 (6)
- 2012年1月 (6)
- 2011年12月 (4)
- 2011年11月 (2)
- 2011年10月 (6)
- 2011年9月 (6)
- 2011年8月 (7)
- 2011年7月 (8)
- 2011年6月 (7)
- 2011年5月 (14)
- 2011年4月 (3)
- 2011年3月 (5)
- 2011年2月 (10)
- 2011年1月 (7)
- 2010年12月 (3)
- 2010年11月 (3)
- 2010年10月 (8)
- 2010年9月 (5)
- 2010年8月 (8)
- 2010年7月 (3)
- 2010年6月 (5)
- 2010年5月 (7)
- 2010年4月 (8)
- 2010年3月 (5)
- 2010年2月 (7)
- 2010年1月 (10)
- 2009年12月 (14)
- 2009年11月 (3)
- 2009年10月 (8)
- 2009年9月 (5)
- 2009年8月 (8)
- 2009年7月 (6)
- 2009年6月 (8)
- 2009年5月 (6)
- 2009年4月 (7)
- 2009年3月 (9)
- 2009年2月 (11)
- 2009年1月 (8)
- 2008年12月 (7)
- 2008年11月 (6)
- 2008年10月 (11)
- 2008年9月 (8)
- 2008年8月 (12)
- 2008年7月 (11)
- 2008年6月 (13)
- 2008年5月 (10)
- 2008年4月 (7)
- 2008年3月 (8)
- 2008年2月 (12)
- 2008年1月 (11)
- 2007年12月 (13)
- 2007年11月 (13)
- 2007年10月 (14)
- 2007年9月 (11)
- 2007年8月 (10)
- 2007年7月 (11)
- 2007年6月 (17)
- 2007年5月 (7)
- 2007年4月 (10)
- 2007年3月 (13)
- 2007年2月 (15)
- 2007年1月 (16)
- 2006年12月 (9)
- 2006年11月 (9)
- 2006年10月 (11)
- 2006年9月 (9)
- 2006年8月 (11)
- 2006年7月 (10)
- 2006年6月 (9)
- 2006年5月 (10)
- 2006年4月 (7)
- 2006年3月 (9)
- 2006年2月 (10)
- 2006年1月 (13)
- 2005年12月 (10)
- 2005年11月 (13)
- 2005年10月 (13)
- 2005年9月 (8)
- 2005年8月 (12)
- 2005年7月 (13)
- 2005年6月 (16)
- 2005年5月 (6)
- 2005年4月 (5)
- 2005年3月 (14)
- 2005年2月 (26)
受験シーズン »
2015年国勢調査速報値
2月 19th, 2016 | 投稿者:: 山崎
季節の変わり目で天候が荒れています。
昨日はー5℃だったのが、今日は+6℃と気温差が激しいです。
体調管理と車の運転には気をつけなければ。
先日、2015年国勢調査速報値を北海道で発表しました。
北海道新聞によると北海道全体では人口は減っていますが、
札幌市は増えています。札幌市は全体で2.1%増
中央区は8.0%増、豊平区3.1%増、白石区2.7%増、東区2.7%増
北区2.4%増、西区も増えています。
札幌市内で減っていいるのは清田区、南区、手稲区、厚別区でした。
札幌一極集中が続いております。
札幌市の人口は4万239人増の195万3784人です。
おかげさまで私が所有しているマンションの地域人口は増えております。
不動産投資をするうえで人口が増えるということは需要が高くなるという
ことですからチャンスが増えます。
札幌市内でみると、やはり交通、ショッピング、医療、学校などが充実している
中央区が一番の狙い場所と言えるのでしょうか。
マイナス金利の時代になりましたので高利回りで安全確実な不動産投資が
これからさらに注目されるでしょう。
そして、建物は減価償却できるし、居住用賃貸住宅には、消費税がかかり
ません。
投資をするなら自然災害が少なく、人口の増えている札幌がチャンスです。
これからはCCDです。チャレンジ、 チェンジ、 デベロップ
カテゴリ: 日記









