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★★私たちがお答えします★★
| 目 次 | |
| 社員レポート |
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| アパマンNews1 |
アパマンプラザでは「マンション情報 最新号」を只今発行中です。 |
| アパマンNews2 |
| 賃貸マンション経営−賃貸収入管理はどうすればよいのか? |
| 皆さんは、ご自分の投資物件の管理をどうされているでしょうか。方法としては、次の2通りがあるでしょう。 |
| (1)自分自身で管理する (2)管理会社・不動産業者に管理を委託する。 |
今回は、(1)の自分で管理する場合について考えてみたいと思います。 デメリットとして: という事があげられると思います。このうちデメリット1.空室対策に関しては、下記の空室対策をご覧ください。 ※「賃貸等の遅延損害金は1日につき0.1%とする」 これらの条項を設定することによりトラブルがあった時、賃料の回収をスムーズに行うことができるようになります。では、遅延家賃の督促のプロセスを以下にまとめてみましょう。 1.契約期日迄に入金無き場合は、入居者と連帯保証人に催告状を出す。 アパマンプラザでは、以上のような方法で管理物件の遅延家賃を一ヶ月以内に99.5%の割合で回収しております。残りの0.5%につきましては、簡易裁判所のお世話になっいいます。(支払命令等) |
| 空室対策−空いた部屋はどうすればよいのか? |
皆さまの中にも、入居者が退去したした後なかなか次の良い入居者がきまらないでイライラしている方がいらっしゃるかもしれません。 また、今後新規入居者探しをする場合はどうしたら良いのだとうろアパート・マンション経営に関するHow To本を買われた方もいらっしゃるでしょう。 今回は、この空室対策に関して皆さんと一緒に考えてみたいと思います。 世の中の物事の基本は、すべて同じです。アパート・マンション経営もまたしかりです。 つまり、皆さんの所有されている『商品』である貸室をいかに魅力的に『お客様』である貸借人に提供できるか?・・・がキーポイントであることにかわりはありません。 このための方法論としては、商品自体の魅力を増す、商品を実際に売る人−賃貸紹介業者にインセンティブ(利益)を与える、貸借人のターゲットを絞り商品である貸室の競争力をつける等々、 色々な方法が考えられますが、要は、ケース・バイケースでその商品−貸室の特性にあった方法をいかにグット・タイミングでとることができるかです。 基本的チェック・ポイントとしては、
(2)賃貸料金の設定は妥当であるか? (3)マンションの共有部分の管理は良いか? (4)所有者自身によるマンション投資事業家としての営業活動はおこなっているか?
・不動産業者とのコミュニケーションは充分におこなわれているか? ・本当のプロの営業マンに相談してみたか? 不動産業者にまかせて1〜2ヶ月位経っても貸借人が決まらない場合、他の2〜3の業者にも同じ条件で貸借人の斡旋をしてもらうことも考えるべきで す。 この場合には、合鍵を作って募集条件と間取り図面を付けて郵送でもかまわないから渡すくらいのキメ細かさと積極性が必要です。 マンション投資は、貸借人が入居し賃貸収入が確実に入ってくる事が絶対の条件ですから、サラリーマン気分で人任せでやっていてもダメです。 マンション投資家は、経営者でもあり、事業家であるという自覚をもって対応していかなければなりません。 厳しい事を言ってしまいましたが、とはいうもののポイントさえおさえればこれほど手間がかからないビジネスもないわけですからご安心ください。 私どもが、責任をもってお手伝いさせていただきます。 |